新日東警備保障株式会社

警備員が雨の日に業務にあたる際の注意点とは?

お問い合わせはこちら 会社概要詳細はこちら

警備員が雨の日に業務にあたる際の注意点とは?

警備員が雨の日に業務にあたる際の注意点とは?

2024/02/15

警備員の仕事では、雨の日は視界も悪く負担も大きいため、注意が必要です。
安全に仕事をするためにも、どのような注意点があるのかを把握しておきましょう。
本記事では、雨の日の注意点について解説します。

警備員が雨の日に業務にあたる際の注意点

雨の日に警備の仕事をする場合は、次のような注意点があります。
・会社から許可を得たレインコートを着用する
・寒さ対策をする
・耐滑の安全靴を着用する
・視界や足場が悪いため注意する
警備の仕事では、レインコートは会社の許可を得たものを着用しましょう。
雨が降っている日は体が冷えるため、寒さ対策も必要です。
手袋や肌着などで、なるべく体が冷えないようにしましょう。
また、滑らないよう耐滑の安全靴を着用することも大切です。
視界や足場が悪いため、事故に遭わないようくれぐれも気をつけましょう。

服装に会社の許可が必要な理由

「レインコートを自由に選びたい」と考える方も多いかもしれません。
しかし、警備の仕事では、規定の服装を着用するように定められています。
会社指定のレインコートがない場合は、透明なものを選びましょう。

まとめ

雨の日に警備をする際は、会社指定のレインコートを着用したうえで、寒さ対策を行いましょう。
視界・足場が悪いため、仕事中は事故やケガがないよう、くれぐれも注意してくださいね。
松戸にある『新日東警備保障株式会社』では、経験不問で新規スタッフを募集しております。
安全に働けるようさまざまな配慮を行っておりますので、就職・転職の際はぜひお問い合わせください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。